玄米タンクへ保管された玄米は、独自の品質判定ソフトを開発し、タンパク質やアミロースなどの成分分析、米粒判別、水分分布をそれぞれ調べています。
このソフトからのデータは、入庫玄米とその精米を品質判定して、サンプルの保存もできます。